筋トレを理解すればすべてにつながる、すなわち、強いと弱いを理解できれば世の中の見え方が変わります。ですが、残念ながら、成績の弱みで威張ってるだけの教師を上に見てる生徒が1人でもいてるなら、その生徒が変人扱いされていないなら、その学校は理解できていないということです。1人でもいたらです。
幼稚園児が威張ってきたら、弱いのにとか、小さいのにとか、強い弱いが最初でしょう、勉強ができるからとか、園長の息子だからとか、野球を習ってるからとか、関係ないでしょう。
すくなくとも「那賀尾」「尾型」には強いって意味は一切ありません、教師だからとすべて無条件で受け入れてるだけですね、それはふくちゃんには、ぜ~んぜん関係ありません。
ちょっと軽く説明しますが、人の好き嫌いは自由です。
自分の好きな芸能人、自分の好きなアニメを誰かが嫌いだと言っても、怒ってはいけませんね。どんなに自分の好きなものでも、他人が好きだとは限りません。
ふくちゃんの店の中で、買い物をしている学生に、知らない人が入ってきて追い返したら営業妨害の犯罪ですね。
ふくちゃんには、怒る権利もありますというか、怒る権利しかありませんね。
人の店の中で、教師が生徒へ怒る権利はありません、買い物が終わって外に出た時に話しかけないとダメですね。
成績の弱みだけですべてを成り立たたせて、年下の逆らえない生徒に偉そうにしてる教師だけは怖くありません、論外です。
教師が怖いと言う意味は、常識が通じない、話し合いができないから怖いって表現するだけですね。
店の中では、相手が社長でも、国会議員でも、教師でも関係ありません、法律が上です、営業妨害です。
店の中で、生徒の買い物を邪魔するよりも、学校の中で行くなというのは、もっと卑怯な営業妨害ですね。
学校の外に出れば、教師はただの人ですね、校則もあるけど、法律もありますね。
勉強ができる、教師は偉いんだと思ってる生徒は、そこに強い弱いも入れないとダメですね。
自分の学校の教師は偉いんだと、他人よりも上に見てる生徒は、学校の外に出たら、教師の学力並、教師以上の学力の人、約1000万人の言う事も聞きましょうね。
ちなみにふくちゃんの裏の人は、京都のとある大学の教員ですから。宿題を出されたら喜んでやりましょうね。飯中、貝掛よりも、大学の教員の方を優先しましょう。
みんなの見える範囲の人でさえ、教師よりも勉強ができる人は必ずいますからね。
どんなに偉い人でも教師と生徒のような関係にはなりませんよ。
それは究極、ミラクル、スペシャル、洗脳状態ってことですね。
ハーバード大学の教授でも、飯中、貝掛の生徒とは、教師と生徒の関係にはなりませんね、弱みを握っていないからですね。
ふくちゃんは、飯中も貝掛教師にも弱みを握られていませんので、地球の裏側の人と一緒です。顔さえ知りません。
ふくちゃんの方が立場が上ですよ、教師の弱みを100以上握ってますし、十数年以上毎日犯罪されてる被害者ですから。
もし赤の他人に影響を与えるとすれば、強い意味を持つ人、怖い職業の人ですね。
もし、校則で決まってるから寄り道が悪いって、営業妨害を理解できないなら、法律って知らない、守らない生徒ですね。
もし、自分の学校の校則を赤の他人の法律よりも上に見てるなら、他の学校の教師も上に見てるってことでしょうか。
もし、教師の学力や権力を赤の他人に影響を与えるなら、世の中の人の特技や長所も入れないとダメですね。
ここから、待ちに待ってた本題の筋トレコーナーですよ。
そこの学校の生徒や、関わった生徒しか知らない教師の〇〇で、世の中の上に見てるなら、
そこにふくちゃんの筋トレを入れてくれないとおかしいですね。
本日の時点で、ふくちゃん店内には、30kg、22.5kg、鉄アレイ20kg、15kg、6kgのダンベルを置いてます。
ふくちゃんの筋トレの集大成、ふくちゃん式コンセントレーションカールで説明します。
これを強くなるため、要するにバケモノレベルを超えるようになるには、秘密の筋トレをしなくては無理ですが、それは秘密です。
まずご紹介するのは、25kgで1回やることです。
この15年くらいで、25kgできた人は2人いました。
もちろん出来る人は挑戦しませんので、25kg1回はかなり鍛えないと無理です。
貝掛の生徒で25kg1回できた子はいません。
和歌山の、ある高校の野球部で一番筋トレが強かった、身長180cmちょっとの、元貝掛の19歳の子は5回くらいできましたし、10回以上は出来そうでした。
現役の中学生では、出来そうな子は見たことがありません。
つまり「那賀尾」は論外ですね。なぜなら、15年間くらいの生徒で惜しい生徒はいないのに「那賀尾」ができることは100%ありませんね、1+1よりも簡単な理屈ですね。
おそらく、日常不祥事「尾型」も、出来ない可能性大ですね。だ・か・ら、この15年間の貝掛の生徒で惜しい子は見た事がないのに「尾型」が出来るとは思えませんね、1+2くらい簡単ですね。
ふくちゃんの右腕と左腕では、赤ちゃんとマッチョな大人くらいの差があります。
その内説明しますが、7~8年くらいの差があります。
今の左腕もミラクルスペシャルマッチョレベルは超えてるので、右腕に1年も追いつくことは無理ですが、7~8年の差、右腕が身勝手の右腕、きぶつじ右腕だからですね。
ふくちゃん式コンセントレーションカール、右腕が20年レベル、左腕が12~13年レベル、店に置いてるアームバー(曲げて端と端をつけるやつ)は1年レベルです。
その絶望的に弱すぎる左だから公開することにしました。
今回の動画では、少し雑にやりましたが、おそらく1回もできないであろう「尾型」が威張っても気にしないの?教師が偉そうにできるのは、弱みを握った生徒にだけですよ。
一般常識、究極正論なら、ふくちゃんが「尾型」に威張りまくっても文句を言われないんですよ。
もう一つ追加、今現在、よく買いに来てくれてる、16~22歳くらいの30人ほどの中にも、25kg1回できる子はいません。
前にアップした動画で、ふくちゃんは痛くても筋トレしますのでなかなか治りませんが、やっと痛くなくなった間際で、ぶっつけ本場だったので、少し雑になりましたが、これが右腕に比べて絶望的に弱すぎる左腕です。「那賀尾」「尾型」が俺に何か言ったら、シバキ回すぞコラ、あ、少し下品なこと書いてごめんね、では、25kg50回をご覧ください。
体を揺らさない、つまり、体の勢いを使わないのでしんどいんだぞ、このフォーム、ま、筋トレは人それぞれ、文句を言われる筋合いはありませんので。
ちなみに、回転するダンベルと、回転しない鉄アレイでは、回転しない方がしんどいですが、ちなみに34kgでやってる有名人がいますので、9分30秒~14分くらいまでを見てね。
この人たちは、ベンチプレスなら150kg~160kgはできると思うで。人それぞれ、コンセントレーションカール34kgを5回~10回やってますね。
そして、大サービス、1月ごろ、左腕が痛くなくなったころ撮影した、25kg50回よりは楽なやつです。
30kg×5回→32.5kg×5回→35kg×5回→37.5kg×5回→40kg×5回、握力は使いますが、筋トレ的には楽なやつ、声を大にして言いたいことですが、30kg1回できるには、普段25kg×10回を3セットをしてるレベルがいりますよ。1+1or1+2の理屈で言いますと「那賀尾」「尾型」には25kg×1回は出来ないでしょう。
では、ご覧あそばせ。
正論を言うなら、ふくちゃんが、教師全員に妨害して、学校側が怖くて言えないってのが、一般常識、弱肉強食ですよ。阪南市は、強肉雑魚食ですよ。
教師が、弱みを握った生徒をいくらビビらそうが、大声を出そうが、怒鳴りちらそうが、強くなることも、勉強ができるようになることも、法律を無視できることもありません。
学生のみなさん、常に大声でしゃべり、威張りまくってみましょう、さて、何かがすごくなりますか?大声でしゃべるようにすれば、テストが1点でも上がりますか、25kg1回でもできるようになりますか、カッコええと思われますか、教師は教師という肩書だけで、無条件で受け入れらせて洗脳させ、従わせて。生徒の一般常識が崩壊してるに過ぎませんから。
