4月11日(土)飯中公開記念2_普通の中学生レベルを超える為の筋トレ

飯中公開記念2、ということで、現実的にまず、中学生レベルを超えるところからはじめましょう。表現するなら、アームバー1回、端と端をつけるレベルは筋トレ1年レベル、平均的な大人では無理です、少し強い大人ってくらいですので、何かしらの筋トレ1年やれば、つけれる可能性特大。注)おじいさんには不可能です「那賀尾」は不可能と言い切れます。

土曜日の筋トレ後の撮影で、少しは疲れている状態ですので、フォーム等細かいことは目をつむってください。

店に置いてあるアームバーですが、貝掛では3人成功、飯中で挑戦した子は7人くらいで1人成功してますが、とりあえず端と端をつけれるなら、普通の大人よりは強いということです。

まずはお手本からどうぞ。

握力、手首のひねり、前腕、上腕、肩、胸、どこが必要でしょうか、ということで、人それぞれですが、1つの方法ですが、チューペットを歯で噛んで回してちぎるのをイメージいたしまして、いくら回しても、歯できちんと固定しないとちぎれませんね、ということで、手首のひねりを強化するのが手っ取り早いでしょう。

ふくちゃんはあまりこの練習はしませんが、ロングダンベルバー(計測結果55.6cm)の先に1kgのプレートをつけてひねる方法をご紹介しましょう。ロングダンベルバーはほとんどの人はもってないので、どこのホームセンターにでも売っているような棒でOKです。目安は50cm以上がよいです。棒の先に重りをつけてひねると、手首の回転が強化できると思いますよ。

どうぞご覧くださいませ。

そしてそして、購入後、1~2回しか使っていない、手首ひねりマシーンのご紹介です。これを本気でやれば、アームバー1回くらい屁のかっぱで出来るようになると思いますが、この先使わないと思います。

では、どうぞ。

もう一度書きますが、土曜日の筋トレ後の撮影なので、一応少しは疲れた状態です。

このブログの本質は、教師の犯罪を理解させることと、強い弱いを理解させることですので、まずはレベル1、1+1と同等、強い弱いに、うるさい、声が大きいは関係ないって理解しましょうってこと、これがオリンピック記録ほどのハードルの高さですが、これをクリアーするために、たくさん色々書きますので、頑張りましょう。

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