❶1月23日(金)なぜ教師は貝掛は良い学校だというのか、それは世界洗脳No1学校だからです。

昭和時代から、貝掛の教師は、貝掛は良い学校だと言いまくる、それは、世界洗脳No1学校だからですね。

今回は、貝掛が、なぜ世界洗脳No1学校なのかの原点、誰も一切疑問や不満を持たなかった、昭和~平成?年のルールをご紹介します。

年代によって違うでしょうが、誰もこのことに疑問を持ったり、不満を持つ生徒はいなかったと思います。それが教師の言う良い学校、つまり世界洗脳No1だからです。


学校だから、学校で決まっているから、教師が言ってるからですね。

守らないと怒られるから、罰があるからは論外です、全生徒守る以外の発想はありませんでしいた。
あ~月1回の土曜日の服装頭髪検査だから、金曜日の夜は準備しないとということで、前日~数日前に全員散髪してましたね。

服装頭髪検査の土曜日の1限目は体育館で集会(毎週土曜日)、校長の話を聞いて、そのあと、集会の状態、生徒は並んだまま、担任による検査が始まります。

1頭髪検査
男子は刈り上げか、坊主、要するに耳や、首筋が完全に出ている状態です。
そして女子のことは覚えてないですが、ショートカットや、ポニーテールのように結ばないとダメだったと思います。肩に髪の毛が触れてはいけません。


全員守っていたと思います、怒られている生徒の思えはありません。
毎月1回土曜日に、服装頭髪検査の前日に散髪するのが当たり前で、めんどくさいとか思ったことがありませんでした。もちろん全員でしょう。

2爪の検査
説明する必要がないと思いますが、たぶん手だけだったと思いますが、爪を短く切っているかの検査ですね。

3靴下と靴検査
生徒全員、靴下と靴は白、もちろん普段から白以外のを履いてる生徒はいませんが、男子なら一応ズボンをまくり、靴下のチェックです。

4制服のチェック
男子なら制服上下の内側に貝掛の校章がプリントされているか、ズボンの長さなり、首襟の内側の固い型みたいなのが付いているかや、ボタンの数、きちんと着ているか。

年代によりますが、1時間くらいで終わり、体育館の複数の入り口が満員状態になり、たくさんの上靴がある中、自分の上靴を探すのが大変で、それで教室に戻っていくわけです。

土曜日なので、午前中、3時間くらいで終了なので、残り1時間くらいの授業で終わるし、授業よりも服装頭髪検査が月1の行事なので、逆に楽しみくらいに思ってましたね。
どれくらいの洗脳学校かおわかりでしょうか。

忘れ物したら、どつかれるのも当たり前でしたが、またその内にご披露しますね。

自転車の検査も月1くらいにあったと思いますが、地区によって自転車通学と歩きにわかれてましたので、自分は歩きでしたので、自転車検査のことは考えたことがありませんのでわかりません。が、自転車通学はスピードが出せるのでうらやましいなとは思ってましたね。
ですが、なぜ、学校から2キロ以内くらいは歩きなのかとか、疑問や不満はありませんでした、学校で決まっている、教師が言ってることは、疑ったことがありませんでした。

どれくらいの洗脳学校がおわかりでしょうが。

当時から、貝掛は偉いって教師が言ってましたが、このことだったのでしょうね。

これも現在では考えられないと思いますが、学校には冷房設備はありませんが、冬は1つのストーブがあったと思いますが、どんなに外が寒かろうが、吹雪だろうが、もちのろん、半袖半ズボンです。寒くて寒くてたまりませんでした。が、長袖を着たいとか不満や疑問はありませんでした、教師が言ってるから当たり前、年中半袖半ズボン、当然です。

どれくらいの洗脳学校かおわかりでしょうか。

そして、ぶっちぎりの世界洗脳No1学校の確たる証拠、これにとどめをさすのは、普段の教師の服装はジャージとか背広もあったでしょうし、真冬の体育、生徒は半袖半ズボンでしたが、教師はおそらく長袖長ズボンだったでしょう?が覚えてません。生徒は半袖半ズボンなのに、教師の服装はって考えたことありませんでしたので、どんな服装だったのか覚えてません。

だって、学校のルールのことで友達と喋ったことはなかったと思いますし、不満を口にしてるのを聞いたことなかったので・・・

まだまだ、こんなことはごく一部、たくさんの教師の異常なエピソードが氷山ほどありますし、現在進行形を書くと、万が一、不可説不可説転が一、改善したら、犯罪ネタが減るし、
犯罪し続けるほうが、俺にとって都合が良いので、教師のみなさん、毎日毎秒、異常な日常を続けてくださいね。

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